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初等教育(小学校)

【世界基準】「DSM-5」に基づく、ADHDの診断テストと基準を紹介【大人から子どもまで】

ADHDという言葉を聞くことはあっても、「自分自身や子どもがADHDなのか分からない」という方は多いのではないでしょうか。そこで今回は、世界的な診断基準・診断分類を示している専門書「DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル」の内容から、ADHDの診断基準についてご紹介します。
育児・子育て

RSウイルス感染症の症状と家庭での対策

 RSウイルスは感染症の一つで、風邪によく似た症状になります。 熱や鼻水など、様々な症状を生じるのですが、RSウイルスには効果的な薬がありません。 そこで、今回はRSウイルスの症状や、お子さんがかかってしまった場合の家庭での対応方法につい...
読書記録と要約

【読書感想】科学的にラクして達成する技術【個人的要点・まとめ】

楽して成果を出したい。そんなタイトルに惹かれて、読んでみました。何かを続けるための習慣作りの本としては、初心者向けかもしれません。「7つの習慣」に近いものがありますが、あちらの方が個人的には良いようにも思えます。そちらを読むのが大変、という方に習慣化の基礎を伝えるためには良い本だと思います。
まとめ記事

不登校のお悩み解決に、家庭や学校でできる不登校の防止、対応、解消法一覧【記事まとめ】

不登校という時期は、子どもにとっても家族にとっても、大変な時期になります。しかし、不登校については、誤解があったり、適切な対処方法が分からなかったりするご家庭は非常に多いです。そこで、今回は不登校の経験や教員の経験から得た、不登校に関わる知識をご紹介します。
初等教育(小学校)

小学校低学年で不登校になった原因は母親?いいえ、他に理由があります。

 小学校低学年の頃にみられる不登校の中には、子どもが保護者と離れることに強い不安を感じ、学校に行けなくなることがあります。 では、それは親のせいなのでしょうか?  この記事を読むと以下のことが分かります。 子どもが不登校になる...
教育

中学校で不登校になる原因の一番は「不安」。それって「不安障害」が原因かも。

子どもが不登校になる一番の原因として「無気力・不安」が挙げられ、その不安には「不安障害」が隠れている場合があります。その根底には「中一ギャップ」という言葉があるように勉強、友達関係、学校、将来、自分自身の事、と今までよりも考える事が多くなったことがあります。
初等教育(小学校)

【小・中学校】不登校の原因を解消し、不登校を解決するために家庭でできること

不登校の解決にむけての課題として「勉強に遅れがあって不安」という問題は大きいです。今回はその課題を乗り越え、不登校ながらも教室で授業を受けてみた私の実体験や、「学校に復帰していくきっかけ」と「将来や夢について考えること」の良さについて紹介しています。
初等教育(小学校)

子どもが不登校傾向(行きしぶり)になったとき、教師はどんな対応をすべきか、その基本を紹介!

 子どもが不登校になる前段階として、不登校傾向(行きしぶり)というものがあります。 この期間に対応ができるかによって、不登校になるか否かが変わってくることがあります。 では、子どもが行きしぶりになってしまった場合、教師はどのように対応した...
初等教育(小学校)

不登校になった子どもの家での過ごし方のポイントと、親の関わり方を紹介。

小学生、中学生問わず、不登校になると、ずっと家で過ごすことになります。そうなると悩むのは家での過ごし方ではないでしょうか?勉強やお手伝いをして欲しいという気持ちもありますが、親はどのように対応したらよいか悩むもの。そこで、今回はどんな関わり方をすればいいのかを紹介します。
初等教育(小学校)

小学校で不登校になる原因は何? 不登校にならないためには、どう対策したらいいの?

小学校で子どもが不登校になる原因には、無気力だけでなく、学校生活に原因があることが多いです。勉強、人間関係など様々な要因がありますが、親や先生としてどう対処していったら良いでしょう?今回は子どもの発達や障害にも触れながら、簡単な対処法を説明していきます。
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